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銀行口座の開設
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オフショア法人、あるいは他のRegal Entityの活動には、銀行口座が当然必要です。ウインゴッツでは多くの銀行で口座を開設することができます。もちろん個人口座も開設できます。私たちは多くの銀行のオフィシャルエージェントです。
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オフショア法人と銀行口座
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オフショア法人は、一般的にはIBC(International Business Company)として設立されます。日本語で言えば「国際ビジネス法人」という意味です。
つまりオフショア法人(IBC)は、その活動の舞台が最初から全世界を対象としています。
そして銀行口座を開設する場合でも、設立国とは別の国で口座を開設することができます。つまり、たとえばセーシェルで設立した法人の銀行口座を、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、カリブ海などで開設することができるのです。
この点は、一国の枠に縛られた法人(たとえば日本法人)とは根本的に性質が違います。法人を設立した国で口座も開設しなければならない・・・ということではありません。
そして上記の事実は、セキュリティの保全と資産保全の上で極めて有利な働きをもたらします。
オフショアは一般的に小さな島国のことが多いわけですが、もし法人を設立した国で銀行口座も開設した場合、万一その国で政変などのことが勃発すると、たちまち銀行口座自体も影響を受けることになります。
さらに、もしその国が先進国の圧力を受けた結果、情報の公開などに踏み切った場合、その国内に銀行口座を開設していると直ちにその影響が及ぶ可能性があります。
現在ではこうした不安定なオフショアはあまり見当たりませんが、絶対にない・・・とは言い切れません。世界情勢は常に変動しているからです。
ところが、法人を設立した国と銀行口座を開設する国とを分けていれば、万一オフショアに政変が起こった場合でも、銀行口座は全く安全なことになります。その逆も同じです。
たとえば、名も知らぬ小さなオフショアで法人を設立しても、その口座をリヒテンシュタインで開設していれば、万一のときにも安心・・・というわけです。この手法は、オフショアに携わる私たち専門家の間では、半ば常識となっています。
そしてオフショア法人(IBC)は最初から全世界を対象としているため、他の国で銀行口座を開設するのに何の支障もないのです。
多くのオフショアではそれぞれの国の銀行も設立されていますので、もちろんその国での口座開設に問題はありません。ただし、万一の場合に備えて、必ず他の国(たとえばリヒテンシュタインなど)で別の口座を確保されることをお勧めいたします。
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法人口座、個人口座
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ウインゴッツで取り扱う銀行では法人口座、個人口座ともに開設可能です。
法人口座の場合、オフショア法人の口座開設には全く支障はありません。またNomineeを使用した法人の場合も何の問題もありません。私どもの信用で口座を開設しますので、紹介者の必要は全くありません。もちろん新規設立の法人の場合で、ビジネスの実績が全くない場合でも口座開設に問題はありません。
なお、法人口座開設は、私どものお客様に限って提供しております。特にリヒテンシュタイン銀行やルクセンブルク銀行の場合、設立した法人のバックグラウンドが明確でなければ私どもから銀行に紹介できないからです。口座開設は銀行と私どもの信頼関係に基づいて行われます。
個人口座の場合、どなたでも申し込みが可能です。
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リヒテンシュタイン名門PBでの口座開設
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世界トップクラスのプライベートバンクで口座開設が可能です。民間銀行としては非常に数が少ない「AAA」の評価(Standard & Poor's)をもつ銀行で、きわめて優れたプライベートバンキングサービスを受けることができます。立地はリヒテンシュタインです。
この銀行はセキュリティ保全に特に特徴があり、きわめて厳重な情報管理が行われます。スイスの各銀行がアメリカの圧力を強く受ける情勢の中で、リヒテンシュタインはヨーロッパ最後の資金避難地として、名実ともに世界のトップに躍り出つつあります。
この銀行は密接なお客様とのコンタクトと、きわめて優れた資金運用が可能です。その実績は驚くべきものがあり、プライベートバンクの面目躍如たるものがあります。
個人口座、法人口座、さらにこの銀行では、お客様のセキュリティの保護のためにPseudonym account(架空名口座)の提供が可能です。
通常ではこの銀行での口座開設は厳重な審査の後、やっと開設されることになりますが、ウインゴッツから行えば非常に簡単です。ウインゴッツはこの銀行の正規のオフィシャルエージェントで、世界の半分以上の商圏を与えられているからです。ですのですべての審査・認証・開設手続きはウインゴッツで可能です。
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ルクセンブルク名門PBでの口座開設
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世界の金融中心地のひとつ、ルクセンブルクの超有名プライベートバンクで口座開設が可能です。この銀行の特徴は、きわめて親密なサービスの提供にあります。
ヨーロッパの伝統をそのまま引き継いだプライベートバンキングサービスは、通常の銀行とは一味もふた味も違うものとして世界に知られています。
ウインゴッツはこの銀行と強い協力関係を築いており、どのようなご相談でも可能となります。
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オーストリア名門PBでの口座開設
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知る人ぞ知る世界の超有名銀行がオーストリアに存在します。この銀行は単に銀行部門だけではなく、さまざまな投資ツールなどを別会社の形で提供していることで有名です。口座開設はオーストリアの厳格な審査に従ってかなり難しいものですが、ウインゴッツでは比較的簡単に口座の開設が可能です。ウインゴッツはこの銀行から多大の協力をいただいているからです。
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カリブ海での口座開設
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カリブ海の優良銀行で口座を開設できます。カリブ海方面の銀行は小規模なところが多いのですが、この銀行は規模も大きく、安心して取引できます。詳細は以下のページをご覧ください。
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スイスでの口座開設
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スイスは銀行業務でつとに有名です。スイスの超一流バンクで口座開設が可能です。これはおそらく誰でも知っている銀行で、口座開設が難しいことでも知られていますが、私たちは直接この銀行の役員と交渉しますので、物事はより簡単になります。
ただ、スイスはご存知のように若干のセキュリティリスクがありますので、この銀行の口座は通常のビジネス活動に使用し、きわめて高いセキュリティが必要な場合はリヒテンシュタインなどの他の銀行を考慮するようお勧めいたします。
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キプロスでの口座開設
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キプロスは地中海に浮かぶ小さな島です。ここはオフショア金融業務の中心の一つとして有名です。キプロス独特の制度とあいまって、きわめて高いセキュリティを確保することができます。
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ニュージーランドでの口座開設
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ニュージーランドは金利の高い地としてオーストラリアと共に有名です。ここの超一流銀行で口座開設が可能です。
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オーストラリアでの口座開設
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オーストラリアの一流銀行での口座開設の道をウインゴッツは開拓しています。手続きも簡単になっています。
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シンガポール・プライベートバンクでの口座開設
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シンガポールはアジア金融の中心として有名ですが、セキュリティの保持に一部の難がありました。でもこの銀行はヨーロッパ資本によって設立された経緯から、少し独特のセキュリティの確保策が可能となります。
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その他の銀行
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ウインゴッツは世界にネットワークを持っています。上記にあげた銀行以外に、カナダ・アイルランド・イギリス・ブルネイ・ドバイ・フランス・イタリアなどをはじめとする世界の主要な地域で口座を開設することができます。
それぞれの国によって条件は違いますが、上記以外の銀行で口座開設をご希望の方は、ご要望をお知らせください。すべてを列挙するとページがあまりにも膨大なものになりますのでご理解いただければ幸いです。
また、シークレットバンクアカウントをお望みの方も、その旨お知らせください。ご連絡はこちらです。
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口座はあなたの直接管理
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当然のことですが、開設した銀行口座はあなたの直接管理です。他の第三者は口座にタッチできません。
ウインゴッツは口座開設の折には業務の必要上タッチさせていただくわけですが、口座が開設されて以後は、私どもオフィシャルエージェントといえども決してタッチできません。セキュリティの壁があって、口座保持者以外の方は決してアクセスできないのです。
また、特に重要なことですが、時折「口座開設」と称して自分たち(業者)の口座を提供している例を多く見かけます。この場合は資金の出し入れにも業者にいちいち連絡を取らねばならず、きわめておかしな「口座管理」が行われているようです。
ウインゴッツが開設する口座は上記のようなものではございません。開設する銀行口座はあなたのものです。あなたの名前(あるいは法人の名前)で開設され、口座にアクセスするためのIDやパスワードも、あなただけが知っている性質のものです。銀行とは直接取引きで、私どもが介在するのではありません(そんなことをしていては時間がいくらあっても足りません)。実に当然のことですが・・・。
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開設に要する書類、費用、初期預金
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開設に要する書類や費用、初期預金は各銀行によってさまざまですので、詳細は各ページをご覧いただきますようお願いいたします。
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インターネットバンキング
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インターネットバンキングは各銀行がサポートしております。
なお、一部の銀行ではサポートしていない場合もありますので、詳細はお問い合わせください。
サポートしていない場合、技術的に不可能というような原因ではなく、インターネットバンキングをサポートしないほうがお客様にとって都合がいいと銀行が判断しているためです。
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クレジットカード
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クレジットカードは各銀行から発行可能です。VISA、Masterをはじめ、ほとんどのクレジットカードが発行可能です。発行のシステムならびに発行できるカードの種類はそれぞれの銀行によって違いますので、詳細はお問い合わせください。
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ATMカード、キャッシュカード
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世界のATMマシンで使用することのできるATMカード、キャッシュカードなども各銀行がサポートしています。なお、一部の銀行ではクレジットカードのみをサポートし、ATMカードをサポートしていない場合もありますので、詳細はお問い合わせください。
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使用言語は英語
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海外銀行で使用する言語は基本的に英語です。インターネットバンキングで表示されるページも英語となります。なお現在では翻訳ソフトがあればこの問題は簡単に解決します。グーグルなどが提供している無料翻訳サービスも大いに役に立ちます。
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銀行とのコンタクト
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口座開設完了後、その口座はあなたの直接管理となります。私どもがタッチするわけではありません。というより、銀行に届け出た方以外は世界の誰も口座にタッチできません。
口座開設後の銀行とのコンタクトも、直接あなたが行っていただくことになります。
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万一のときは・・・
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ウインゴッツがご紹介申し上げる銀行は、世界でも指折りの銀行ばかりです。銀行自体に問題の起こることはまずなく、きわめて安全にご使用いただけます。
それでも、ご利用中に何かの問題が発生した場合は、すぐに私たちにご連絡ください。解決を差し上げることができます。
なお、日本からお申し込みの場合で、海外銀行との取引経験が全くない方の場合、システムの違いに戸惑ってしまうことがあります。「万一のとき」というのはほとんどこのケースですが、このような場合は私どものアドバイスをお受けいただきますようお願いいたします。
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銀行名の表示について
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ウインゴッツのページでは、アカウントを取得する銀行の名称は、特に必要のある場合を除いて表記していません。
これはセキュリティ上の問題、テクニカルな問題など、様々な要因によります。なにより銀行名を表記することで、その銀行に問い合わせが集中すると、大変な迷惑がかかるからです。
ご注意いただきたいのは、通常ではこれらの銀行には、渡航することなしに、あるいは担当者に面会することなしに口座を開設することはできません。さらに銀行によってはお客様の資質を問題にする場合があります。例えば英語を流暢にしゃべれない、銀行システムを知らないなどの場合、口座開設ができることはありません。しかし、ウインゴッツからは口座の開設が簡単にできます。これは、各銀行とウインゴッツとの信頼関係によるものです。
ですから銀行名を表記しておのおのバラバラに問い合わせが集中すると、その銀行に大変な迷惑がかかることになります。ウインゴッツでできることが一般でも可能とは限らないからです。
また口座開設先銀行の名前を一般に公表することはセキュリティ上好ましいことではなく、とくに口座管理に独特の暗号化コードを使用している場合には、決して銀行名は公開すべき性質のものではありません。相手先銀行の所在地、担当者名などは、口座開設者(お申し込みいただいた方)のみが知っていればいいことで、公開するには当たらない性質のものです。
このような理由で、相手先銀行名は公表しておりません。
しかし、ウインゴッツが口座を開設する先は、世界でも指折りの一流銀行ばかりです。
ページでは名前は公表いたしませんが、開設のおりには、もちろん銀行名・支店名・担当者名・連絡先電話番号・メールアドレスなどの詳細をお知らせします。(お申し込みいただいた方だけが対象です、当然ながら・・・)
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詳細はお問い合わせください
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口座開設についての詳細は、お手数ですがこちらからお問い合わせください。
なお法人口座開設の場合、その法人の正当性についてご質問を差し上げることがあります。ご了承ください。
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資金運用とAdministrative Agent
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特にプライベートバンクなどの超優良な銀行で口座を開設しても、実際の資金運用には多大の経験と知識、そして何よりも銀行との絶対的な信頼関係が要求されます。これがなければ銀行は優良な情報を提供するはずもなく、具体的な資金運用方法を提案するわけでもありません。
このため、こうした銀行で口座を開設したほとんどの方は、実際にはFixed deposit(定期預金)程度の利回りで運用せざるを得なくなっているというのが実態です。つまり、こうした銀行のパフォーマンスを引き出せない方々がほとんどです。
この問題を解決するため、こうした銀行はウインゴッツをAdministrative Agent(口座管理を換わって引き受けるエージェント)として指定しています。通常のオフィシャルエージェントだけではなく、Administrative Agentとなることで、お客様の資金運用パフォーマンスを最大限に引き上げることが可能となり、しかもリスクはきわめて小さく抑えることができるからです。もちろんリスクのまったくない運用方法もあります。そしてこれは、ウインゴッツに対する銀行からの強い要望でもあります。
もし最大限の資金運用をお望みの方がございましたら、この件を十分ご検討ください。
なお、ウインゴッツが信頼が置けないと判断した方に対しては、私どもはAdministrative Agentとなることをお断りする場合があります。Administrative Agentの指定は、お客様、銀行、そしてウインゴッツの三者が合意して、初めて成り立つ性質のものです。
もちろん、お客様がこれをお望みでない場合は、私どもをAdministrative Agentとして指定いただく必要はまったくありません。
この件に関する詳細は、期待利率も含めてページで公開する性質のものではありませんので、別途ご連絡をお願いいたします。
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